エンターテイメント

エンターテイメント (16)

(こちらの記事は、マーケティングホライズン2021年6月号『アルコール・ダイバーシティ 』に記載された内容です。)

「卒アル」という言葉があるが、これは「アルコールを卒業する」という意味だ。体調管理のため、仕事のパフォーマンスのため、時間を好きに使うため。理由は様々だが、それまで楽しんでいた飲酒をやめるという人はそれなりに多い。卒アルしたわけではないのだが、一定期間の断酒を経て、以前とは比べ物にならないくらい飲酒量を減らしたケースをご紹介したい。株式会社quantumクリエイティブ担当執行役員の川下和彦さんにお話をうかがった。

 

(こちらの記事は、マーケティングホライズン2021年4月号『なんとなく欲望の行方』に記載された内容です。)


ワーケーションは2020自分版流行語大賞


 

ワーケーションとは、観光地やリゾート地などに旅に出て、ワーク(仕事)とバケーション(休暇)を同時に行うというもの。個人的には、これこそが「2020自分版 流行語大賞」だと実感している。私はフリーランスのライター兼編集者なので、思えばこれまでも似たようなことをやっていた。

(こちらの記事は、マーケティングホライズン2020年9月号『DXの虚と実 Do or Die?』に記載された内容です。)


CRISP SALAD WORKSのこと



私たちは東京を中心に、カスタムサラダ専門店「CRISP SALAD WORKS(クリスプサラダワークス)」を展開しています。今でこそ店舗も20店舗近くまで増え、都内ではそれなりに知っている人も増えてきましたが、2014年12月に麻布十番に1号店を開業した時に手元にあったのは、数百万円の自己資金と東京都の制度融資で借りた1000万円弱のみでした。

(こちらの記事は、マーケティングホライズン2020年7月号『根力と軸行力』に記載された内容です。)

私は人口減少率ワースト1位の秋田県にて10年前にプロバスケットボールクラブの立ち上げを行った。そもそも私の出身は東京都杉並区である。秋田には国際教養大学の入学が縁で16年前に来た。最初に秋田に来た時は、親戚・知人・友人、誰一人もいなかった。まさに縁もゆかりもない所で、ゼロからプロチームの立ち上げを行い、現在も国内最高峰のプロバスケットボールリーグ『Bリーグ』B1(1部)に所属する秋田ノーザンハピネッツの代表を務めている。

(こちらの記事は、マーケティングホライズン2020年2月号『交通起点の市場をつくる』に記載された内容です。)


「駅は消費の一拠点となっている」そう聞いたら、皆さんはどう思われるでしょうか?今では、駅で消費をするのは当たり前のことになっているように思います。この20年ほどで駅の消費拠点化はかなり進みました。では、駅を市場(マーケット)として捉え、攻略するにはどのようにすればよいのでしょうか。

(こちらの記事は、マーケティングホライズン2020年2月号『交通起点の市場をつくる』に記載された内容です。)


空港をめぐる政策展開と空港運営の変化

近年、日本では空港の運営権を民間に期間売却することで空港の活性化が図られている。運営権を獲得した企業は、長期的な契約とはいえ、その期間に必ず投資した金額以上の収益を空港運営から得なければならない。

(こちらの記事は、マーケティングホライズン2020年1月号『美意識』に記載された内容です。)


2019年12月号のマーケティングホライズンで「デザインを超えるアートの力」を特集した。様々な方々に接して美意識とは何かを考えさせられた。

(こちらの記事は、マーケティングホライズン2019年4月号『外食2.0』に記載された内容です。)


企業も着目するフラットなコミュニケーション

(こちらの記事は、マーケティングホライズン2019年3月号『恋に落ちる、沼にはまる 沼消費とは何か』に記載された内容です。)


寝ても覚めても恋しい「ショウナイ」

(こちらの記事は、マーケティングホライズン2018年10月号『賞の魔力』に記載された内容です。)

本屋大賞は正式名称を「全国書店員が選んだいちばん!売りたい本 本屋大賞」といい、その名のとおり全国の書店員が投票で選ぶ賞として創設された。

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