マーケティングは、人ともの、人と企業、社会などのあらゆるものを「つなぐ」手助けをしていると考えます。

様々な物事を「つなぐ」ために私たちに何ができるのかを原点に立ち返って考えられるような大会にしたいという願いを込めて、本年度の大会テーマを決定いたしました。

★2018年関東学生マーケティング大会運営委員:立教大学 高岡ゼミ


2018年度のスケジュール

開 会  式...日時:6月16日 (土) 13:00~17:00 場 所:立教大学 池袋キャンパス

中間発表...日時:9月8日 (土) 13:00~17:30 場 所:立教大学 池袋キャンパス

最終発表...日時:11月24日 (土) 09:15~19:10 場 所:立教大学 池袋キャンパス

 

2018 関東学生マーケティング大会参加校、ゼミ

11大学 16ゼミナール
 慶應義塾大学 小野ゼミ  慶應義塾大学 清水ゼミ
 専修大学 奥瀬ゼミ  専修大学 八島ゼミ
 東京工科大学 進藤ゼミ  東京経済大学 森岡ゼミ
 東洋大学 石田ゼミ  法政大学 竹内ゼミ
 明治大学 中嶋ゼミ  明治大学 水野ゼミ
 明治学院大学 赤松ゼミ  横浜国立大学 寺本ゼミ
 横浜国立大学 鶴見ゼミ  立教大学 有馬ゼミ
 立教大学 高岡ゼミ  早稲田大学 守口ゼミ

2018 年度関東学生マーケティング大会結果

利用規約
次の関東学生マーケティング大会の論文、発表資料の権利は著作者にあります。
参考として使用されるものとし、本資料のいかなる部分についても著作者の事前の承諾を得ずに、引用・複製、あるいは配布してはならないものとします。

 
総合部門

 

総合第1位

早稲田大学 守口ゼミ 小玉班  総合賞 論文賞
ストレス対処消費における消費者の欲求が商品選好に与える影響の解明

 

総合第2位

早稲田大学 守口ゼミ 植田班  総合賞 論文賞 リサーチ賞 プレゼン賞
ライブコマースの利用体験が商品選好に与える影響とそのメカニズムの解明

 

総合第3位

早稲田大学 守口ゼミ 遠藤班  総合賞
インセンティブ広告の拡散阻害要因の解明とその促進方法に関する研究

論文部門

 

論文第1位

早稲田大学 守口ゼミ 小玉班  総合賞 論文賞
ストレス対処消費における消費者の欲求が商品選好に与える影響の解明

 

論文第2位

早稲田大学 守口ゼミ 植田班  総合賞 論文賞 リサーチ賞 プレゼン賞
ライブコマースの利用体験が商品選好に与える影響とそのメカニズムの解明

 

論文第3位

慶應義塾大学 小野ゼミ 木幡班  論文賞 プレゼン賞
集積広告に対する消費者の反応
ー 視覚的複雑性に着目してー

 

リサーチ第1位

早稲田大学 守口ゼミ 植田班  総合賞 論文賞 リサーチ賞 プレゼン賞
ライブコマースの利用体験が商品選好に与える影響とそのメカニズムの解明

 

リサーチ第2位

横浜国立大学 鶴見ゼミ 辻班  リサーチ賞
投票型キャンペーンが顧客エンゲージメントに与える影響の解明

 

リサーチ第3位

慶應義塾大学 清水ゼミ 鹿野班  リサーチ賞
おまかせサービスの有効性
ー 現代の消費ニーズの解明とその要因 ー

プレゼン部門

 

プレゼン第1位

早稲田大学 守口ゼミ 井上班  プレゼン賞
イヤホンによる音楽視聴が消費者の購買行動に与える影響とそのメカニズムの解明

 

プレゼン第2位

早稲田大学 守口ゼミ 植田班  総合賞 論文賞 リサーチ賞 プレゼン賞
ライブコマースの利用体験が商品選好に与える影響とそのメカニズムの解明

 

プレゼン第3位

慶應義塾大学 小野ゼミ 木幡班  論文賞 プレゼン賞
おまかせサービスの有効性
ー 現代の消費ニーズの解明とその要因 ー

関マケFAQ

関東学生マーケティング大会は、関東圏でマーケティングを学んでいる大学、ゼミであれば、その他の参加資格はありません。

多くはゼミ単位で、4~5名でチームを作り参加いただいています。

参加を希望する場合は、お問い合わせフォームよりご連絡をください。

3回生が多いですが、2回生でもゼミを専攻していれば参加いただけます。

当大会に参加する際に費用等はかかりません。

学生が主体となり運営しています。

毎年各大学の運営委員が運営事務を行っています。

さらに、日本マーケティング協会、応援企業が運営をサポートしています。

 

お問い合わせ
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