(こちらの記事は、マーケティングホライズン2021年9月号『子どもドリブン:未来に挑む企業の芽』に記載された内容です。)

本荘 小室さんがこのテーマに向き合い始めたころ、おそらく惨憺たる状況だったのではと想像しますが、どうやってここまで前進してきたのでしょう。

食のしあわせを形作ってきた3つのキーワード
「食のしあわせ」というと、どんな光景を想像するだろうか?家族で仲良く食卓を囲む。グルメな友人と話題の飲食店で舌鼓を打つ。

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